大和住銀投信投資顧問が「DC日本国債プラス」を設定した。
運用方針は「日本国債ラダー・マザーファンド」を通じて、日本国債にバランスよく投資することで着実な収益の確保を図りつつ、信託財産の一部を実質的に株式へ投資する。日本国債への実質投資比率は原則として信託財産の純資産総額の80%程度とし、株式への同比率は、株式市場動向により、原則として20%程度/10%程度/5%程度の3段階で調整する。
ちなみにラダー型運用は額面等金額投資による運用ということです。
8割は国債であとの2割を3段階で調整運用して低リスク運用しますというスタンスですな。
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